今日のお休みはDefyで走ろうと思っていましたが、天気予報で「午後から雨か雪に成りそうです。」なんて、悲しい事を言っていたので、気持ちがメゲてしまいました。
暇を持て余していても仕方が無いので、先日の“ジテ通”中に不注意で付けてしまったYK流星号の傷を誤魔化すことにしました。
誤魔化すと言ってもカッティングシートで胴抜きのデザインを変える以外に方法は無いんですが。
傷の位置が微妙なので単純な胴抜きでは、かなりバランスが悪く成ってしまいます。
そこで、何時もの様に“ネット徘徊”で見付けたCASATI LINEA ORO Classicの胴抜きをパクる事にしました。
ただ、同じ様な幅ではどうやっても傷を隠せないので、適当に幅をアレンジして何とか完成しました。
大きなカッティングシートを、チューブに貼るのは結構難しいので覚悟していましたが、ブツ切りにしたお陰で意外とサクサクと出来てちょっと拍子抜けです。
今一、幅のバランスが気に入りませんが、これ以外にキズ隠しが出来ないので仕方ないですね。
Before&Afterはこんな感じです。
CASATIとはいかない迄も、傷はすっかり隠せたので、何とか成ったと言う事にして置きましょう(笑)
後は、暫くサボっているメンテをして“ジテ通”に備える事にします。
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